伊藤若冲シリーズ!
2016年は京都の生んだ奇才「伊藤若冲」の生誕300年にあたります
伊藤若冲とは江戸中期に京都で活躍した絵師です。若冲は京都・西小路にあった
有力な青果問屋に生まれたのですが、40歳で早々に隠居し本格的に絵の道に進み
ます。作品には花鳥風月が多く、その中でも鶏が代名詞ともいえる得意画題です。
写実と想像を巧みに融合させた数々の作品は今も昔も多くの人々を魅了し続けて
います。そんな若冲の描いた鶏を元にした商品を今回リリース致します
まずは純白の鶏が爽やかなジーンズから
大人の男性に好まれそうな上品なシャツをご覧ください
最後は繊細に描き込まれた白孔雀を描いたMA-1です
2016年11月16日















